1.AWSのホームから、「アカウント」→「セキュリティ証明書」を選択する。
2.セキュリティ証明書のページからX.509の証明書を新規作成する。
【インスタンス作成】
1.Amazonマネージメントコンソールを開き、"Amazon Elastic Compute Cloud (EC2)"のサービスを選択する。"EC2 Console Dashboard"の左上にある"Launch Instance"をクリックする。
2.ポップアップ画面が開く。マシンのイメージ(AMI)の選択を求められるので、希望のイメージを選び、"Select"をクリックする。
※"Community AMIs"タブをクリックすると、コミュニティなどが作ったと思われるAMIを選択できる。バリエーションが豊富。今回は、Community AMIs から、CentOS 5.6を選択する。
3.インスタンスの種類を選択する。AMIによって選べる種類が変わると思われる。ここでは"Large"を選択する。
4.インスタンスのオプションを指定するようだが、ここでは何もせずにそのまま次に進む。
5.インスタンスにタグを付けられるようだが、何もせずに次に進む。
6. キーペアを作成する。適当な名前を入力し、"Create & Download your Key Pair"をクリックしてキーをダウンロードする。7. セキュリティグループを選択する。自分でセキュリティグループを作成していない場合は、defaultを選択する。
8. 確認画面。"Launch"をクリックする。
9.完了。マネージメントコンソールに戻ると、インスタンスが表示されている。(すでに起動している)










